無料相談

お問い合わせ

歯科開業医・院長向けのお問い合わせ窓口です。医院経営や訪問歯科について、いま相談したいことを短くお書きください。内容は代表の原が確認します。

入力項目

相談したいことを、短くお書きください。

数字や資料は不要です。例えば、訪問枠を増やすべきか、スタッフへの任せ方を変えるべきか、診療後の事務作業を減らせないか、といった段階から受け付けます。

  • 入力は最小限です お名前、メール、今いちばん気になっていること、同意確認だけで受け付けます。
  • 全国オンライン対応 福岡県内は対面でのご相談も可能です。
  • 特定情報は不要です 患者名、スタッフ名、施設名などは、初期段階では書かなくて大丈夫です。
相談内容は、代表の原が確認します。

歯科業界約20年。前職の医療法人で、訪問歯科の立ち上げ・拡大、現場運営、医療法人経営に関わってきました。無料相談では、経営上の論点と、必要に応じて専門家へ相談する内容まで一緒に確認します。

無料相談までの流れ

  1. 相談内容の受付 今いちばん気になっていることを書いてください。
  2. 代表確認・日程調整 代表の原が内容を確認し、日程調整のご連絡をします。
  3. 無料相談 相談内容に応じて、次に確認すること、利用できる支援、専門家と連携した方がよい内容をお話しします。相談後、R8年度版 個別指導対策ガイドブックを振り返り用資料としてお渡しします。個別の算定判断を示す資料ではありません。

相談後は、そのまま終了しても構いません。必要がある場合だけ、単発サービス、継続相談、追加支援の内容をご案内します。

料金や契約条件は、契約前に書面で確認します。

いま困っている場面や、これから決めたいことだけお書きください。

患者さん・スタッフ・施設が特定される情報や、詳細な医院機密は書かず、概要だけで大丈夫です。必要な情報は、無料相談後に扱い方を確認しながら進めます。

例: 「外来と訪問のバランス、採算、スタッフ体制について相談したいです。」

迷ったら、このくらいで大丈夫です。

「訪問件数は増えていますが、外来への影響、移動、人員、書類まで入れると利益が残っているか気になっています。」

ほかの書き方例を見る
  • 訪問件数は増えたが、思ったほど利益が残っている感じがしない。
  • 判断基準が曖昧なまま、毎回院長に確認が残る。
  • 施設やケアマネへの返答が人によって変わっている気がする。
  • 書類・算定の確認が後回しになり、診療後の宿題になっている。
  • 訪問歯科の収益記事を読んで、移動時間と人件費が気になった。
  • R8改定の記事を読んで、自院で最初に確認すべきことを相談したい。
  • 訪問歯科以外ですが、スタッフ対応や採算のことで相談したいことがあります。
医院情報・希望日時を任意で補足する

個人名・施設名・医院機密を含めない範囲で、必要なことだけ補足してください。

内容を確認する

不正利用防止の確認が表示された場合は、完了してから送信してください。

送信後、入力いただいたメールアドレス宛に確認メールをお送りします。確認メールには相談内容は記載していません。